歌のレッスンはじまります

March 14, 2018

 

5月からスタートする歌のレッスンのプレを開催。
実際にレッスンでする内容を体験していただけるほか、先生のミニライブなどもあるかも!?

ボサノヴァが歌えるなんてぜったい素敵!
しかもブラジル人から教われる!

実際のレッスンでは、
知らなかったブラジルの事情や、
文化なんかも聞けたり、
黒人だからこその経験など、
歌をただ習うだけでなく、
その歌の中にある深い意味なども教えてくれます。

ブラジルのコーヒーやおやつなどご用意してお待ちしています(^-^)

 

 

 

 

 

 

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♬プレレッスン内容♬

4月7日(土)
14:00〜16:00

・実際のレッスン方法を体験
・レッスン内容の説明
・ミニライブ

★参加費 ¥2000 /人(資料代など含む)

(持ち物)
・筆記用具
※当日の録音や撮影は禁止とさせていただきます。

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講師:フランシス・シルヴァ プロフィール

 



アフロ・ブラジル・スピリチズモの中で育ち、幼少よりパーカッショニストとして演奏活動を始める。
17歳からプロフェッショナルとしてのキャリアをスタートさせる。

ソニー・ロリンズ、スタン・ゲッツ、アイアート・モレイラ、タニア・マリア、フローラ・プリムなど数々の有名ミュージシャンと共演し国際的なパフォーマーとして活動を行う。

また、活動中に自分の音楽的ルーツを探るべくバークリー音楽院に入学。
自身のルーツを研究し、ジャズミュージシャン達との連日連夜のセッション生活をする。が、ステージでの演奏活動に専念したい気持ちを抑えきれず、1コースで同校を退学。
パーカッショニストとしての活動を再開する。

1979年に日本をベースに活動する事を決意。
「ブラジル文化と日本の人々を繋ぐ事」と「サンバを日本の文化にする事」を目指し、アジア地域では初の母国語(日本語)を主体としたエスコーラ「エスコーラ・ジ・サンバ・クルゼイロ・ド・スウゥ」を創設する。
彼の多くの門下生が日本でエスコーラ・ジ・サンバを教えており、日本のサンバの礎を築いた。

現在も日本のブラジル音楽の父として熱心な活動を続けている。
また、日本での自身の音楽活動として土岐英史、松岡直也、マルシア、スマップ、マルタ、ジャック・リー、阿川泰子、渡辺真知子、サザンオールスターズなど数多くのミュージシャンのレコーディングやライブ、コンサートに参加。ジャンルを問わず幅広く活動を行っている。

そして、2009年3月から自身の根幹であるアフロ・ブラジル文化(歌・踊り・楽器)を日本に広める事を目的としたアカデミー「MUKADE BRASIL」を創設。

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